喫茶ZiZi

千葉県は市原のあきです。

先日見つけた「喫茶ZiZi」に行きました♪

紹介した記事はこちら↓

http://akinejp.blog114.fc2.com/blog-entry-4187.html

こちらのお店、柵に囲まれた、

野球ができるほどの広場があるんですが、

そこで犬を放し飼いにできるんですよ。

デッカい犬や小さい犬がたくさん来てた♪

犬好きにはたまらない空間かも…(笑)

それらを眺められるテラス席も充実し、

赤ちゃん連れの家族も数組いましたよ♪

私的には画像下の

お洒落なラウンジがお勧めです…(笑)

ドックランではなく飲食店です

ワンちゃんの排泄物には十分は配慮が必要です

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ミサイル

おはよ!

今朝も快晴 いい気分!

昨日は偉いもん目撃しました。

いいお天気に誘われて海岸を歩いていると何やら物体が

よく見ると先が少し尖って円柱状の物体

これはまさしくロケット?

既に北が発射していたのか?

まぁ破裂した痕跡がないので不発?

そのそばでひじきを干している漁民は気がついているのだろうか?

私は粗側鎖とその場を立ち去った.....

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アメリカと日本、SFTV発達の根幹?

 詳しい人の反論や推論を聞きたいのですが・・・

 かつて(約20年ほど前)スターベース神戸の例会で「しかし、アメリカのSF作品って基本的に大人向けの作品が多いよなあ。ヒーローものでも主人公が大人の女性といい関係になったりすることが多くてあくまでも大人の視聴者に向けて作っている。もちろんサタデーモーニングとかカトゥーンみたいに完全子供向けはあるけれども、プライムタイムのSFはあくまでも対象が大人だ。それに比べて日本のSFの多くが基本があくまでも子供向けで大人が見ても面白い、という感覚なんだけどそれってなぜなのだろう。なぜアメリカは大人向けSF市場を完成できたのだろう?」という議論が出たことがある。

 で、最近SFTVの歴史を調べていて50年代のアメリカの宇宙冒険活劇作品(例えば『COMMAND CODY』など)をYoutubeで何本か見てみたのだが宇宙冒険活劇と言いながら実際のところは主舞台となる司令室のセットでけっこう長い尺で会話劇が繰り返される展開が多いのが見て取れる。それで考えたのはつまり初期の宇宙SFTVというのはつまりラジオドラマの影響が大きかったのだ。1930年代からアメリカのラジオ文化はものすごく盛んで様々なドラマが放映され、その中にはSFも沢山あった。

 そして、それがTVに置き換わるころには当然その影響下でアメリカのSFTVがシナリオやセリフに重点を置くのが普通である下地が作られていったのではないだろうか?と考えてしまった。それに対して日本ではかえって奇想天外な忍者ものとか時代劇などの古典的コンテンツが豊富だったためにあえてラジオでSFが放送されなかったために大人向けのSFの下地が出来なかったのではないだろうか?

 などと考えてしまったのですが、この推論って完全に当て外れでしょうか?誰か教えてくださいませんか?

今の地図は

若者によるイマドキな地図の使い方とは?――ゼンリンの「地図利用実態調査2017」

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失業者は増えない…

コンビニのセルフレジに限って言えば、セルフレジの監視役と有人レジ用で結局は二人体制だろうから恐らくは減らないし、減らせないと思うんだよな。

問題はコンビニが混んでるから他の店に〜っていう層がコンビニの混雑解消でコンビニに客が戻ってくることによって、周りの店が潰れる可能性が出て来ること。

結果的にセルフレジが原因で失業者は増えるんだろうけど、セルフレジでコンビニ店員が減ると言うことは無いんじゃないかなと思う。

ちょっと話がズレるけど、セルフレジ推進で電子マネー戦争の局面が進む気がするんだよね。

現金が使えるセルフレジも無くは無いけど、恐らくは電子マネーを使わざるを得ないはず。

自前の電子マネーを持ってるセブンは置いといて、ローソンやファミリーマートを狙って動き出すと思う。

Edyとかになるんだろうけど、アリペイとかアップルペイが伸びてきて、電子マネーでも外資にボロ負けする未来が見えなくも無い。

まぁぶっちゃけていうとアリペイとかアップルペイがどういうものか知らねーから、とんちんかんなことを言ってると思うけど、電子マネー戦争が国内だけじゃなく国外から参戦してくると思う。

ルフレジ化は日本だけに限らないだろうからね。

しかし、全店舗はやり過ぎな気もするけどな。

採算が取れ無くなって死ぬ店舗も出て来そうだけど、案外上手くいったりもするんだろうかねぇ。

経産省、コンビニのセルフレジ化を推進 大手5社の全店舗へ2025年までに導入

日常日記 2017年3月25〜27日 今月の出張シェフ 「我が名はカモン」

25日(土)晴 

10時過ぎに起床、本日は出張シェフに行くので、すぐに持って行く鍋や調味料などを準備

11時過ぎに宅配寿司を注文してから、シャワー浴びて出かける準備を済ます

12時前に宅配寿司@柿家鮓 中野店 が来て、お吸い物をつくって、お皿に盛って、昼食

いつもの電車に間に合わず西武線1本遅れで、下高井戸駅には待合わせの1時半から1、2分遅れて到着

早速マサコちゃんとスドーさんと20人分の食材を調達しに買い出しに行く

今日は気持ちよく晴れていて、買い出しも順調に終了

荷物多いのでタクシーで移動して、2時過ぎに着いて、早速本日のメニューを書く、今日はこんな感じです

新牛蒡の炒り味噌

胡桃とデコポン入り春人参のサラダ

菜の花辛し和え

新じゃが芋のグラッセ

焼アスパラガス パルメザンチーズ和え

真鯛のセビーチェ

菜の花とソーセージのアリオ・オリオ・エ・ペペロンチーノ

鰆 フレッシュレモンのバター醤油ソース

もも肉の花椒

ポークソテー サルサメキシカーノ添え

豆ごはん

本日お汁

本日も20人分12品をつくりました、自分で書くのもなんですが今月も非常に美味しかったでした

今日は誕生月の方が3人いて、賑やかなお祝いになりました

終電間近になると徐々に帰り始め、本日は残った5人でコーヒーとバースデーケーキを楽しみ、明日は父の十三回忌なので早めに、2時前に帰途に就きました

帰宅したら買置きしてあった食パンを老母が食べてしまったので、セブンイレブンに行って食パン買ってきて、すぐに寝る準備に入り3時半頃就寝

26日(日)雨

9時頃に起床、ちょっと新聞読んで、シャワー浴びて出かける準備

本日は父の十三回忌、老母は妹にまかせて、僕は早めにお寺へ向かい、ご住職に挨拶して控えの間へ

お通夜&告別式共に満開の桜と共に晴天にした父は、十三回忌は機嫌が悪いのか、土砂降りの雨にしてしまいました

ちなみに、今日は祖母の十七回忌も兼ねております

暫くすると、伯母さん(父の姉です)と従姉(伯母さんの娘)がやってきたので暫くぶりの世間話

お墓に飾るお花を頼んだ姉夫婦が到着し、引き出物と老母を車で連れてきた妹一家が着き、本日ケイタリングしてくれたお弁当屋さんのお運びさんがお茶をだしてくれる

と、お運びさんが僕のところにやってきて、「お弁当の数が足りませんけど」と言うではないですか?

何を思い込んでか、本日の総人員10人を8人だと思い込み、住職の分と9名分しか頼んでいませんでした、ガビチョーン!

でも、配慮の行き届いたお運びさんが会社に電話してくれました、どうにかなると良いですけど

そうこうしている内に案内されて本堂へ向かい、11時過ぎから読経が始まりました

30分ほどで終わって、本堂を見せてもらって控えの間に戻るともうお弁当が並べられていますがまだ9つしかありません

姉が僕のところにやってきて、「お弁当足りなくない?」、そう今は足りないのです

かなり降っている雨の中、竹内家の墓にお祈りして控えの間に戻ってくると、おおすでにお弁当は10ケ並んでしました、めでたしめでたし

ということで、皆で昔噺に花を咲かせて、ビールと日本酒をふんだんに飲みながら楽しく会食をしました

ゆっくり食べて飲んだのでもう1時間半を過ぎており、ご住職に挨拶してお布施を渡して、帰途に就きました

2時前に先に帰宅して、妹一家が老母を車に乗せて、ケーキ屋さんに寄ってから連れてきてくれたので

珈琲を淹れて老母と妹が買ってくれたケーキでお茶タイム

色々面倒だったけど、無事に父の十三回忌が終わって一安心、ホッとしました

大層な会では無くとも、やっぱり色々と気は使いますね

今日は雨なので僕がコロを散歩に連れて行き、雨の中うんちさせてから戻って、今度はスーパーサカガミに食材調達に行って、帰宅して5時過ぎから「大相撲」千秋楽

もう今日はてっきり、照ノ富士の久々の優勝だろうと思って見ていたら、なんと稀勢の里、本割り&決定戦共に勝って先場所からの二連覇、あら吃驚の結末でした

ブーイングの嵐を浴びた上に結局優勝出来なかった照ノ富士が、復活気味でかなり頑張ったのにちょっとかわいそうに思えた楽日でした

7時に老母に夕食供して、付き合って「平成教育委員会」、なんとなく懐かしい感じですね

逸見さんとか、天本英世さんとか否が応でも思い出してしまいます

サンデースポーツ」合わせで夕食、冷蔵庫にある色々な物―いくら、チーズ、クリームチーズ、チャーシュー、サカガミで買った玉子サラダ、ハムなどでクラッカーカナッペつくって、白州ソーダ割り

〆は醤油生ラーメンと、小イクラ飯

食後はPC立ち上げて、「僕の観たい映画表」更新して

夜中に、犬童一心「我が名は、カモン」(河出書房新社/四六判上製ハードカヴァー) 読了

http://www.kawade.co.jp/np/winb/secure/isbn/9784309025285/

いやあ、面白かったでした

犬童監督は名脚本家でもあるので物語を紡ぐのはお手の物だとは思いますけど、流石に小説書くのは大変だったでしょうが巧いもんですね

プロローグと言うのか序章と言うべきか、第1章を読んだ感じでは、主人公カモンを襲う様々な案件を1話ずつ解決していくような、連作短編集だと思って読み始めたら全然違いました

300頁強、起承転結も序破急もきちんと構成された、面白うてやがて感動のドライヴされた物語りを堪能させてくれました

加えて、演劇や映画好きには透けて見える現実のモデルのような俳優さんや演目、芸能事務所やテレビ局などなど、色々想起させられてくすぐりもたっぷり利かせてあります

面白いのでページを繰る指は急ぎたいけど、読み飛ばすような小説でもなく、とても第1作とは思えない重み深みも勘案されていて、見事なエンタテインメント小説になっていました

是非第2作も読みたいので、次作を早く発表して欲しいし、かつカモンが活躍する短編をちょっとずつ書いて連作短編集も刊行して欲しいなぁ

ということで、特に演劇・映画好きな方、業界関係者の皆様には強くお勧めします

これって、きっと何か受賞するのではないかしらん? 何賞を獲るのか、ちょっと楽しみですね

明日は早めなので、読み終わってすぐに寝る準備して、就寝

27日(月)曇り

9時頃起きだして、一緒に降りてきたマルに餌をあげて、老母をデイサービスに送り出す

ちょっと新聞読んで、シャワー浴びてから外出、若竹七海「プレゼント」読み始める

本日は『海辺の生と死』の予告編制作打合せでスターサンズへ

スターサンズ近くのSTARBUCKS渋谷クロスタワー店で朝食、エッグサンドイッチとデニッシュスティック ミルククリームヒーティング、ショートドリップ

11時から1時間強打合せ、今回の予告編ディレクターはイメージフォースの伊藤ちゃんで、僕は『あしたのパスタはアルデンテ』で一緒に仕事させてもらいました

なかなか勘とセンスの良いディレクターさんだと思います、今回は越川監督のご指名だそうです

『海辺の生と死』の宣伝プロデューサーは言わば満島ひかりさんで、スターサンズの塩沢さんがW宣プロのポジションで、僕が雇われエディター・ライターみたいな感じの体制でしょうか?

映画は満島さん渾身の作品になっているので、彼女の気持ちに寄り添いながらベストショットを打つべく頑張っております

打合せは順調に終了し、ティーザーちらしが出来上がっていたので、少しもらって帰りました

ビルの前で伊藤ちゃんと別れて、帰途に就く

野方駅に2時過ぎに到着、老母帰宅までまだ1時間強あるので、はた書店で料理番組テキスト買って、ジュピターコーヒーで珈琲豆を買って

朝食遅かったけど昼食を食べてしまった方が後々面倒無いので、家の近くの町場の中華屋さん 幸楽 で本日のサービス麺 味噌ラーメン を美味しくいただいて帰宅

ちょうど3時過ぎに着いて、薬缶に水入れて沸かし始め、老母帰宅で珈琲淹れてお茶タイム

4時ごろ姉が来てコロを散歩に連れて行ってくれ、戻るのを待ってコロの脚を拭いてやって、スーパーサカガミに買い物へ

冷凍ご飯が無くなったので、本日の老母夕食に合わせてお米を研いでご飯を炊く

7時頃老母に夕食を供して、付き合って「ネプリーグ」見る

今日は空腹になるのが早く、8時過ぎから、まずは、いくら、キャベツ、チャーシュー、サカガミの玉子サラダ、スライスチーズ、クリームチーズでクラッカーカナッペをつくって白州ソーダ割りを飲み始め

続いて、豚ロース、キャベツ、しめじ、えのき茸、うどんで豚しゃぶを食べて、炊立てご飯を少し食べる

きょうの料理」を見てからお片付け

11時過ぎからは「橋下×羽鳥の番組」から、中居の「Momm!」見ながら、「僕の観たい映画表」を更新

プラスティックごみ出しして、寝る準備して、就寝

山口サビエル記念聖堂・・

1991年(平成3年)9月に火事で焼失後 7年の時を経て新しい聖堂が1998年(平成10年)に復活したそうです!!