脊髄

「ギャロウ・ウォーカー 煉獄の処刑人」を観る。

西部開拓時代のアメリカ。最愛の恋人を殺された孤高のガンマン、アマンは、悪党カンサとその手下たちへの復讐を果たし、自らも息絶える。するとアマンの母親が神と契約を交わし、我が子を生き返らせる。しかしアマンには恐るべき呪いがかけられていた。

シナリオはイマイチですが、なんだか楽しめる作品。

時系列に話しが進まないのはちょっとマズイかも。

凝っている風で、わかり難いと言うか。

西部劇であることが救いなのかな。

なんとも風変わりな映画でした。

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