読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

「被爆」の真相を直視できない『平和運動』は無意味!

原爆大虐殺実験!

http://m.youtube.com/watch?sns=gr&v=_9OBMeQdlh4

ジェノサイド・テロ爆撃!

http://m.youtube.com/watch?v=UU8DfqrwbU0&sns=gr

東京裁判のアメリカ弁護人-ベン・ブルース・ブレイクニー氏〕

「原爆を投下した者がいる.この投下を計画し,その実行を命じ,これを黙認した者がいる.その者達が裁いているのだ.彼らも殺人者ではないか」

チャーチル英国首相「第二次大戦回顧録」〕

ドレスデン大破壊は,連合軍の爆撃作戦行動に対して,深刻な疑問を残している」

〔中野五郎「君は第二次大戦を知っているか?」〕

「戦後に,ドレスデン大爆撃の真相を長年,調査研究してきたロンドン大学出身の,英国人のドイツ現代史研究家デウ゛ィッド・アーウ゛ィング(英独協会理事,季刊『英独評論』編集長)の解説によると,ドレスデン残酷大爆撃の死者数は,公正にみて十三万五千名と推定されるが,戦時中にドイツ宣伝省が発表した死者二,三十万という数字も,決してデタラメとはいえず,今日でも,絶対に正確な数字はわからないのである」(「ドレスデンの大破壊」)

「都市住民に対する残酷な戦略爆撃は,まず最初にドイツ空軍が火ぶたを切ったという英米側の定説にたいして,史実としては,ドイツ空軍の方がむしろ,英空軍の優秀な重爆機による報復攻撃を恐れて軍事目標に攻撃を限定していたようであり,夜間無差別大爆撃は,英空軍の方が大胆に先手を打ったという説が正しいかも知れない」

〔ジョン・コールマン「真珠湾コンスピラシー」〕

「さらに言えば,爆撃が受難節の時期と重なり,何千人という避難民がこの重要なキリスト教の行事を祝っていた事実も見逃せない」

「ときどき不思議に思うことだが,広島と長崎が原爆投下の地とされたのにはどんな理由があったのだろう?ジャック・モールの調査のおかげで,この二つの都市にはカトリックに改宗した人々が多く住んでいたことが判明している」

「アメリカ国民は,一九四三年七月二十七日および二十八日の夜に,アーサー・ハリス大将」(英)「の「ゴモラ作戦」が決行された結果を知らなかった」

ハンブルクはこの世の地獄と化し,一千百度という猛火がレンガを,コンクリートを,鉄骨を溶かし,酸素を奪い尽くし,四万五千人の一般市民を窒息させ,その体を‐およそ人体とはわからないほどに‐黒焦げにした」

国連委への反論!

http://m.youtube.com/watch?v=Iq_or44AN24&sns=gr

〔鳥居民「諸君」2007.1『「原爆投下のおかげで日本人もアメリカ人も救われた」と言われたら』〕

「大統領トルーマン国務長官バーンズの二人は,戦争を早く終わらせるために原爆を投下したのではない.その二人は原爆を投下するまで,故意に戦争を終わらせなかったのである」

「二種類の原爆をそれぞれ別の都市に投下し,世界公開を済ませたあと,トルーマンとバーンズは自分たちが削ったその条項を復活させた」

『「天皇の…権限は連合国最高司令官に従属する」とした八月十一日のいわゆる「バーンズ回答」』

「最後に繰り返そう.大統領トルーマン国務長官バーンズは天皇の地位保全条項を削ってしまい,十八日あとにこれを復活させた」

「そしてもうひとつ,日本の研究者が見逃しているのは,天皇条項の早急な復活は中国に駐留する日本軍を降伏させるために絶対に不可欠だったということだ」

〔「産経新聞」H12.10.1『あの戦争』197〕

〈昭和20年8月〉

重慶軍の進駐予定は二十五日(実際は二日遅れた).この日,支那派遣軍調達の旅客機で陳主席一行は米子飛行場に着いた」

ベトナムでのマウントバッテンの報告(ルイス・アレン「戦争の終わった日」)〕

「英軍,仏居留民に対するベトミンの執拗な攻撃を防ぐため,降伏した日本軍兵士を再武装させ歩哨に立てた」

〔徳本栄一郎「1945日本占領」〕

バチカン・ルート和平工作に携わったアメリカ「OSS」機関員マーティン・キグリー〉

「『無条件降伏』というのは本質的にプロパガンダ用語です.過去の歴史を見る限り,降伏には常に何らかの条件が伴っています」

天皇の支持がなければ日本占領は悲惨だったし,ダグラス・マッカーサーも深刻な問題に直面したはずだ」

〔ジョン・コールマン「真珠湾コンスピラシー」〕

「九月九日,総勢百万の日本軍が中国大陸で降伏し,中国の共産主義化というルーズウ゛ェルトの長年の夢が大きく前進した」

「日本で戦争が終結したのは,実際には,アメリカ戦艦ミズーリ号の艦上で降伏文書が調印された一九四五年九月二日である」

「日本は,自ら調印した降伏条件に従って,マッカーサー将軍率いるアメリカ占領軍(九月二日上陸)の配下に置かれた.そして合意方針にそって,天皇は国家の象徴としてとどまり,警察はその権能を維持した」

■広島知事「核政策関係者、被爆地来て」 NPT準備委

(朝日新聞デジタル - 05月03日 08:42)