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授業(苦楽)

《詩》

授業(苦楽) 2014 5 13

狂った人達の特異な行動を煽るものが報道

悲しい世界観にどうか貴女が二度と泣かないで欲しい。どこに居ても

国会中継 震災 地獄絵図 お祭り騒ぎな世界の残虐性が後味悪く、

世間体を気にされる姫君や殿方にはお付き添い出来ぬかもしれない。

しかし致し方なし。自分を殺すことだけはしない。

何処でもリラックスさせてよ。

して行こう。

今は素面な日常生活は何れ栄える日のbeauty trippingへ。

ネガティブな判断を誇張して興奮するな。

女も男も同じさ

だから俺は信念を貫き通す

母が痛みを伴い父に厳しさを教わり

この場所にまで呼んでくれた。

生まれ変わる時は今

常にそれだけさ。

意地悪したくなり俺の反応を見たんだろう

閉鎖的な専門学校の教室の空気は灰色

対して好きでもない他の男の子を

輪の中に入れ、ちらちら反応を気にした

魂胆は混濁からか

それ位の事ならば既に知っているさ

さようなら、熟れ過ぎたみかんに価値を落としたリカちゃん‥

というのもよそう。幻滅したのは世界じゃなく肉食系の時代の一面。

もう話し掛けたくもないさ。

別に嫌っちゃない。合わせる習性を可哀相と思うだけさ。

同情する気がないし、同調さえ許されない。ただ認め書き足すだけ。

そう感じたのも一度だけ。

この壁を割ったら隔ては消えた。

でもこれ以上は俺の方が

興味をなくしたからさようならか。

別に幻滅したわけじゃないな。

ただ理想が別の方向性を見ていた

彼女等から、期待され過ぎたなら

専門学校でパートナーなんて

まあいいさ。一瞬で判断しただけ。

高校生ということにしておいて。Sweet Seventeens

メッセージカードを差し出したが

見えないって、そんな突き放した言い方に傷付く

君にはじゃねーの?緊張が 貴重で、それが価値になる?

それが教室の空気なら太陽を一人で浴びるのも良い。

たかだか20人程度のハーレム。それに刺々しく感じた。

まあ笑い飛ばす方が自分らしい。no care.そして外へ出た。

アットホームか超アウェイ

そんな思い込み

自分が与えていたものを受け取っていただけのこのことも

大切にしなければいけないのは、協調性と輪の暖かさ

ありがたさを与えてくれるより

あげていたいけどよ。適当がいい。

万能でhigh quality

Skillfulな世界を演奏する感情

Personal levelは

Like a high school class (on my alma mater).

But Tired of Running and we just live.

誰とも関わりたくなくはなく

誰とでも関われるけどしないさ

人は選んでおくびにも出さず

去る者は追わず風の様に生きるかもな

断ってしまったら

機会は機械に迎合して通り過ぎた

だからon my status

制服の女の子と付き合える

ことはなくなったと納得して生きるのか

でも当時は誰でも良くなくて

同じ制服でも君と並び歩きたかったんだからいい。

どうせ誰も見てやしない

どっちでもOK。だからそれでもいい。

天才的かcriminal?どちらになる気もないけど自意識過多なこの方の

肩から荷を降ろす草花の中で彼方

を見れる日にShiftしてるだけのこと地平線に美しさが平等に注ぐ。なるべく明るく視野を持つ。

誰もがすぐそこに見出せるまで、for my men.& goddesses.

我々一人一人の手で、力を合わせれば少しずつ神の花の野に咲くfree zoneの実現に繋がってくと思う。

手を合わせて祈る。

今は旅費を稼ぐだけ。信念は曲げられない。Free.

生きたい様に行く。高尚な価値がある各々、相互の生。

そのままで尊厳は保たれる。揺れ動かず風を流す山百合の花と喩える。

Ear phones にはいつかのdemo tapes 敬愛する方々に頂いた

人それぞれ別の情景を生きている。

俺は誰かの心に何かをせめて残すことでも出来ただろうか。

どっちでもいいか。心にあるもののみが確かだ。