【転載】:B・フルフォード英文レポート 2017.07.04.Di. まとめ :ハザリアンの掃討が日本とその他の地域で継続中

「CIA筋によれば、アメリカ権力構造からハザリアンを排除する一連の動きは、ほぼ完了している。だからアジアで変化が見られるのだ、と。☆:秘密の宇宙プログラムをはじめとした情報開示(ディスクロージャー)を目にするコトとなる。

 情報開示の準備が整ったようだ。」

 古歩道

フルフォード週刊英文報告

2017年7月4日

出展:http://benjaminfulford.net/2017/07/04/clean-up-of-khazarian-filth-continues-in-us-japan-and-elsewhere/

 B・フルフォード英文レポート

◇ハザリアンの掃討が日本とその他の地域で継続中

 ハザリアンの掃討が継続する中で、

       最も大きな展開を見たのが

     ヴァチカン周辺。

   ヴァチカンの財相にして、、ナンバー3である、、、、

   オーストラリアの枢機卿ジョージ・ペルが、、、、

     児童をレイプした容疑で拘留された。

     これで、、、、、

   「小児性愛者達は、、、、

     パニックモードに陥ってる。」〜ペンタゴン筋談

(※この件に関して以下、他ニュースから抜粋

・アレックス・ジョーンズ6/29,2017

     CIAの内部告発者が、火星植民地の真相 を暴露した!!

動画:↓

https://www.youtube.com/watch?v=KcCNe5e7vNI

元CIA捜査官が全米人気ラジオ番組で驚愕の発言をしていたことが分かった。

なんと、火星に子どもが連れて行かれ、性奴隷にされているというのだ! 

これに対し、NASAスポークスマンが緊急反論をする事態に発展。(中略)…。

(中略) 

(中略)…「アレックス・ジョーンズ・ショー」。(中略)

…今回は元CIA捜査官のロバート・デイヴィッド・スティール氏がゲスト出演した。

(中略)…火星とNASAに関する衝撃の暴露話であった。

「火星には植民地が存在し、

20年前から地球で誘拐された子どもたちが火星に送り込まれています。

火星に着けば、彼らには奴隷になる以外の選択肢がありません」(スティール氏)

奴隷にされた子どもたちは、強制労働はもちろん、

ペドフィリアらのための性奴隷、

さらには血液や骨髄液を採取する目的で大量に虐殺されているというのだ!(中略)… 

 番組ホストのジョーンズ氏も(中略)

NASAの上級エンジニアから聞いた話として

NASAのミッションの90パーセントは公開されていない」とまで発言、番組を進行した。

もとい)

     また、フランシスコ法王によって穏健派がhead of Doctrineに就任した。

     (ナンバー3)ペルの拘留は、

     ブガインベルパプアニューギニアで継続している

     金をめぐる状況と連動している。

     ブガインベルのゴールドを、

   ヴァチカンやハザールの影響のない

     仮想通貨と連動させるWDSの計画は

     アメリカとロシアの軍部のサポートがある。

     今回のペルの一件は、、、、、

     それによって緊急対策を強いられたヴァチカンからの一手だった。

   ドイツ人のミュラーが、

     ヴァチカン中枢からペルと同じように解任されたのだが、これは

   ハザールマフィアにとって

     大きな敗北である。とP2フリーメーソン筋がいう。

     ミュラーの解任は、

     ドイツとイギリスのそれぞれの派閥争いが顕著な

    マルタ騎士団に影響する。

    マルタ騎士団は西洋の「軍事的な精神的秩序」の維持を担っているが、

     この独英の対立とミュラーの解任が、

     今後はアメリカの軍産複合体の運営についても

     その運営方法について影響が出るだろう。

 WDS筋によれば、こうした動きは、、、、、

   第三次世界大戦を起こそうとしている狂信的な集団は、、、、

     ほとんどの高官たちをその後ろ盾として失ったコトを意味する。。。。。

     もう一つ面白い動きがある。

     USS Bush飛行機の、、、、、イスラエルへの到着がそれだ。。。。。

 モサド系のデブカサイトがそれを伝えている。

 イスラエルの困惑を報じている。

http://www.debka.com/article/26124/Who-Is-the-Bush-carrier-meant-to-deter-Not-Iran

     ペンタゴン筋によれば、このエアクラフトの到着は、、、、、

   イスラエルへの、、、、

     メッセージであり、

    「もし、、¨¨孤¨¨高連安保理により承認されれば

     ロシアとアメリカは、イスラエルの空と海の封鎖を実施しうる。

     そして平和協定をイスラエルに強要し、

     ゴラン高原をシリアへ返還するよう強要するコトに繋がる。」

     そうした意義を秘めた、エアクラフトの到着なのだ。。。。。

     イラン、ロシア、ヒズボラの軍隊はすでに

     イスラエルの国境沿いにまで展開している。

   サウジアラビアを支配しているサウード家は、、、、

   ハザール系サタニストであると、、、、告白しているが、

     イスラム世界から孤立している。

     中国は、サウジがその石油を石油ドルで売る事をやめるよう強調し、

     圧力をかけている。

     やがてサウジは、、石油ドルを放棄せざるを得なくなるだろう。

     これは、、、、、CIAとペンタゴン筋の両方が合意する。

日本における展開について

 日本の右翼筋によれば、都議選における自民党の敗北によって、

    次の国政選挙で自民党はまたも大敗北を喫するコトになるだろう。

     そしてその国政選挙は都議選のすぐ後に実施される可能性が高い。

         つまり、、、、、

   戦後日本を支配してきた、、、、

   日本人を装った朝鮮人による奴隷体制は、、、、

     ”””””程なくして終わりを迎えるというコト”””””。。。。。

 朝鮮半島韓半島とも)の平和協定を実現する動きがある。

 朝鮮半島の人工的な分断も終わりを迎えるはずだ。

http://timesofindia.indiatimes.com/world/rest-of-world/south-korea-to-offer-peace-treaty-to-north/articleshow/59367352.cms

     アメリカでも変化が見られる。

   CNNをはじめとする企業メディアは、

     記事の修正を余儀なくされている。

     また、スタッフの更迭も余儀なくされている。

     CIA筋によれば、アメリカ権力構造から

     ””ハザリアンを排除する一連の動きは、ほぼ完了している””。

     ”””””だから”””””、、、、、アジアで変化が見られるのだ、と。

 トランプ大統領が、

     国家宇宙評議会(National Space Council)を復活させた。

       ディスクロージャーを待望していた人たちがついに、、、、、

    秘密の宇宙プログラムをはじめとした

       ”””情報開示(ディスクロージャー)を目にするコトなる”””。

     情報開示の準備が整ったようだ。

 ドイツのハンブルグで7月7日と8日にかけてG20が開催される。

米中間の緊張が予想される。

 ペンタゴン筋によれば、

   彼等は、、、、中国の衛星を撃ち落とした。

https://www.nasaspaceflight.com/2017/07/long-march-5-lofts-shijian-18/

 習近平とトランプの中国とアメリカの蜜月は終わりつつある。

 それを示唆するいくつかの出来事・事実がある。

 一つはアメリカが台湾と武器取引して武器を売ることになったこと。

 南沙諸島にデストロイヤー(ミサイルか?)を配備したこと。

 中国も対抗し、デストロイヤーに対抗できる戦艦と戦闘機を配備した。

 G20では、ロシアが、アメリカと中国のレフェリーになる様子だ。

    米露の首脳会談もそこで予定されている。

    米露の関係修復が話し合われる予定。

     ロシアのWDS筋はアメリカに対して懐疑的だ。

     が、ラブロフ外相や他のロシア高官がなんどもいうように、

     彼らは調和的で、単独主義でない世界システムを好む。

 筆者の目に留まったのは、世界の宗教団体が共同声明を発表し、

 宗教的な違いや境界を超えて団結し、友人になっていこう、

 と呼びかけたのがレーダーに引っかかった。

http://iqra.ca/2017/worlds-religious-leaders-unite-to-issue-an-urgent-message-to-humanity/

※:以上の記事の転載は

http://neuerkosmos.blogspot.jp/2017/07/20170703mo.html

いつも何時もありがとうございます